心豊かな ”創造型・発信型リーダー” を育てる
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 2016年より高等部は2類型制(S類・D類)からTコース・Sコース・Dコースの3コース制がスタートしました。

 ●各相談会、学校説明会では新たなコース制について説明を行います。

自分の目標を持つ開智生

  • スプリングセミナー2-.jpg開智生が伸びるのは、「なぜ勉強するのか」「自分の将来をどう考えるか」など、生きる意味や生き方をしっかりと学び、高校生活の目的を自分のものにするからです。
  • 入学直後の「ガイダンス合宿」「スプリングセミナー」で、高校1年生は「生きるとは何か」「なぜ学ぶのか」という課題の洗礼を受けます。
  • そして高校生活のさまざまな場で、友と語り、教師から学び、自分の生きる目的を見つけていきます。
  • そのようにして明確な目的を持った開智の生徒たちは、思い切り学び、思い切り活動することで、しっかりとした学力がついていくのです。

自分で学ぶ授業で伸びる

  • 開智高校では、単に生徒が教師から教えてもらう授業だけでなく「自ら考え、学び、身につける授業」を取り入れています。
  • 従来の受身の授業では、主体性や学問の本質は身につきません。優秀な教師と積極的に学ぼうとする生徒とが創り出す開智の授業は、学ぶことの楽しさ・喜び・充実感を味わうことができ、主体的に学ぶ力や本物の学力が身につきます。

学び合い

  • 学び合い-.jpg「学び合い学習」は、先生の話を聞いて覚えることに加えて、自ら考え、調べ、発信することで、さまざまな考え方や発想に触れ、柔軟な思考と他者の尊重、さらなる自己向上をめざしています。
  • 最近認知されつつある「協調学習」・「協働(協同)学習」などと呼ばれる学習方法を先駆的に通常授業の中に取り入れ、生徒の理解力向上につなげています。

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