それぞれの違いを知り、他者を認め、自分自身の得意分野や独自性を見つけ、伸ばすこと

自分自身の人生での「目標=成功・幸せ」を見つけ、それに向かって努力実践すること

その成功・幸せが社会に対して意義のあるものでなければならないことを認識し、行動すること

  • 学習指導要領に国際標準の初等教育プログラムを取り入れた、
  • 独自の教育課程

国際標準の初等教育プログラムを取り入れた、国際的な思考を持った人材を育成します

自分たちの将来にとって本当に必要な知識やスキルを自ら作り出していき、教科の枠を超えて学んでいきます

学習指導要領と教科の枠を超えた探究課題

文部科学省が学校教育法施行規則に基づいて告示する、教育課程の基準である学習指導要領と教科の枠を超えたの6つの探究課題を組み入れた探究型の学びを実践します。

児童と教師が双方向に対話しながら、探究型・協働型の授業を実践するのに効果的な24名程度のクラス編成です。

各学年4~5名ずつ集まった異学年学級で国語、算数、体育、道徳、総合学習などの一部を学びます。上級生、下級生という縦の人間関係を学び、組織のあり方や社会性を学びます。(28年より実施予定)

音楽や図工などの授業を英語を取り入れた「デュアルランゲージ」で行うほか、ネイティブスピーカーによる英語活動を行います。