ヒューマンアカデミーが提供するロボットキッドを用いて月ごとに異なるロボットを作成します。ロボットはブロックで組み立てていきます。ブロックのいいところは、手軽に試行錯誤できる点です。部品を手で触りながら考えることで、当初はまったく思いつかなかったような新しいアイデアが生まれ、楽しみながら立体感覚や空間認識能力を養うことができます。
ロボットを完成させたい!もっと改造してみたい!!という気持ちで取り組むことが、やりとげる力や集中力、クリエイティブを生み出す感性(創造力)を伸ばすことにつながります。
講座は、ロボットの基本製作→レベルアップを目指し改造や工夫を試みる応用実践の2回の授業で1体のロボットを製作・改造します。
また、年1回行われる全国大会への出場も目指します。



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取手アートプロジェクト(TAP=Toride Art Project)は、1999年より市民と取手市、東京芸術大学の三者が共同でおこなっているアートプロジェクトです。
小学校へのアーティスト派遣事業では、社会の入り口にたった子どもたちが、自分の作品が他者に届くことを体験すること、そしてその表現を通じてコミュニケーションが起こることを体験するきっかけづくりを目的としています。

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ステップワールドの英語は、子どもたちが世界の扉を開く背中を後押しします。
どんなジャンルを生きるにしても、英語ができれば間違いなく広いフィールドで戦えます。「英語が話せる」と「英語が通じる」はまったく違います。
StepWorld守谷英語スクールが目指すのは、「聞く」「話す」「読む」「書く」という
4つの技能を身に付け、議論ができる英語です。

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技術の向上だけに着目せず、子どもたちの「心」の成長を第一の目的にし、スポーツを通じて、この激動する社会を強くたくましく生き抜いていくための力「自立力」「非認知能力」を育てます。
指導で大切にしていることは、子どもが感じる「楽しい」を大切にすることです。大人は必要以上に介入せず、楽しくなるメニューや環境を用意し、子どもたちが自ら考え、自ら行動しながらスポーツに取り組めるよう働きかけます。
「褒めて、認めて、励まし、勇気づける」声かけが指導の基本です。異学年交流やチームワークの練習もしますので、リーダーシップの経験や仲間との助け合いや協力することの大切さなども学びます。
※各回さまざまな競技(陸上、球技、体操等)を設定します。提携スクールとの交流戦や学内で親子イベントなども計画しています。

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幼稚園や小学校で指導を行うハピネスダンススクールの講師が行うダンス教室です。
“ダンスが好き!”という気持ちがあれば初めての子でも大歓迎です。
ダンスを通して、ダンスの技術向上はもちろんのこと、仲間同士協力すること、助け合うことを学んだり、音楽を通してリズム感を養ったり、熱中することで集中力や継続力を身につけることができます。
また、「自分を表現する」手段として言葉ではなく、身体で表現することを学べます。
まずはダンスの楽しい雰囲気とともに身体を動かしてみましょう♪

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普通の書道教室のような競書ではありません。硬筆(鉛筆、ボールペン、筆ペン)毛筆(篆、隷、楷、行、草書、かな)といったあらゆる書を個人に合わせ指導します。古典を見て学ぶこと、美しい文字を確実に書ける力を養うことを指導方針とします。
また、筆を使った表現力を養い、インテリアとして飾れるようなオリジナリティのある書アート作品も創ります。
書で唯一の全国統一検定である文部科学省後援「毛筆・硬筆書写技能検定」合格を目指したり、書道展などのイベントも予定しています。

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「育脳」と「読み・書き・計算」を中心に、講師が教え込むのではなく、児童がまず何から学ぶかを決め、自分で学習を進めていきます。
育脳積み木や立体パズルなどさまざまな教材を用いて、楽しみながら「創造力」や「集中力」を育みます。

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