平成30年度 森のフィールドワーク(2年)
11月18日(木)~11月20日(土)
新潟県 国立妙高自然の家

フィールドワークの目的は、本や図鑑で調べて終わるのではなく、自然を五感をフルに活用して観察、認識し、そこで生じたさまざまな疑問に対する仮説を考え、検証し、考察に導く事です。
今年度のテーマは「くらべる」です。森は様々な動植物が生息しています。葉っぱの大きさや、クモの巣の張り方など。
「くらべる」ことで新たな疑問・発見が出てきました。
一部の野外活動は天候に恵まれずにできなかったものの、実りのある3日間になりました。


1日目


部屋に荷物を運び、昼食をとりました


つどいの広場で行われた開所式

 
森探究1日目




森の案内人による講義


2日目
朝の集い


森探究2日目
 
仮説に対する検証



探究内容のまとめ


3日目
2日間の探究内容を発表
 
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