開智における哲学対話とは? 

哲学対話は、道徳の授業の一環として月に約 2 回程度行われています。
教室の中で円形に席をつくり、1つのテーマについて全員が考えあいます。コミュニティボールと呼ばれるアイテムを持っている人が発言者となり、次の発言者に渡すことで話し合いをしていきます。
この哲学対話で、生徒たちは「話し合い」「発表をしあい」、「じっくりと考える力」を養っていきます。



 

 
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