大村先生は寝る間も惜しんで研究をしながらも、 誰かのためになろうという強いハートを持ち続けたからこそ、 この大きな賞を受賞したのだと思います。 私も、 大村先生のように、 強い信念を持って、 勉学に励まなければならないと痛感しました。

 私は、医師としても研究者としても、まだまだ資格すら持たない未熟者ではありますが、救える命を救える医師になるよう、日々努力して参ります。 
 
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